(プログラミングの基礎と原則が学べるクイズサイト)

プログラミング クイズ
101の原則✕全736問でAI時代の設計力を鍛えよう!

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このプログラミング クイズは、『プリンシプル オブ プログラミング』の101の原則を、全736問のクイズで解きながら身につける学習ハブです。要点→クイズ→解説の流れで、設計の基礎や考え方を「知っている」から「現場で使える」レベルまで引き上げます。

2026年の今、AIがコードを書いてくれる時代に求められるのは、「書く力」から「良し悪しを判断する力」に変わりました。生成コードを“判断できる軸”は持てていますか? AIのコードを正しくコントロールするために必要なのは、小手先のテクニックではなく、「普遍的な設計原則」という判断軸です。

現場のプロが知っている設計の基礎をゲーム感覚で楽しく確認!無料&解説つきのクイズで「読む→解く→わかる」を回し、必要に応じて用語集で意味も深掘りしながら、AIを使いこなすための“エンジニアの審美眼”を、ここから一緒に鍛えていきましょう!

2026年03月23日:2026年のAI時代の学習ハブとしての価値を強化するため、導入文を見直し、クイズ・解説・用語集がつながる学習導線を再設計しました!

第0章:プリンシプル オブ プログラミングとは?

0.1 まえがきの要約

まず、著者上田勲氏自身は本書を次のように説明しています。

本書は、よいコードを書く上で指針となる前提・原則・思想、つまり「プリンシプル」を解説するプログラミングスキル改善書です。初心者向けの書籍では絶対に説明しない、古今東西のプログラマーの知恵をこの一冊に凝縮しました!

ここでいう「プリンシプル」とは、言語やフレームワークをまたいで通用する、 変わりにくい設計・思考のルールのことです。

本書では、そうしたルールを 第1章「前提」、第2章「原則」、第3章「思想」、第4章「視点」、第5章「習慣」、第6章「手法」、第7章「法則」の7つのレイヤーに分けて整理し、 「なぜその設計がよいのか」を説明できることを目指します。

AIがコードを書くようになった今、むしろこれらの「プリンシプル」は以前より重要になったと感じます。 このクイズ集は、その「プリンシプル」を手を動かしながら体にしみこませるための場所という位置づけです。

出典:『プリンシプル オブ プログラミング』(まえがきより抜粋)

0.2 もちもちみかんの所感

私自身、この本に出会うまでは「経験でなんとなく身につけた感覚」で設計している部分が多くありました。

昔から、文章を読むだけで内容を覚えるのがあまり得意ではなく、学生時代からずっと 「クイズや問題にして解きながら覚える」タイプでした。

だからこそ、重要だと思った考え方ほど、一度自分で「問題」に落とし込み、 問いに答えながら身につけてきました。

そんな自分にとって、この本の原理原則は、 普段のモヤモヤや感覚を言葉と構造で整理してくれると同時に、 クイズという形にも落とし込みやすい“題材”になってくれました。

「なぜこの設計はつらくなるのか」「どこを直せば将来楽になるのか」を 言語化して話せるようになったのは、この本のおかげです。

そして2026年の今は、ここにもう1つ大きな意味があります。AIがコードを書いてくれる時代だからこそ、 KISSやDRYのような古典的な原則が、むしろいちばん実戦的な武器になりました。 AIは速くたくさん書けますが、そのコードが本当に読みやすいか、ムダがないか、直しやすいかまでは、自動では保証してくれません。

実際にAIを使って実装やレビューをしていると、必要なのは「もっと書く力」よりも、 出てきたコードの良し悪しを見抜く力だと感じます。クイズ化して繰り返し解くようにしてからは、 「知っているつもり」だった原則が、実装・レビュー・保守の場面で「判断できる軸」として使える感覚に変わってきました。

このクイズ集は、そうして整理された原理原則を、これまで自分がやってきたのと同じように、 クイズとして繰り返し解きながら定着させるための“トレーニング場” として作りました。

「本を読んだけど、ちゃんと理解できているか不安…」という方も、 ぜひクイズで手触りを確かめてみてください!

0.3 プリンシプル オブ プログラミングが目指す最高のコードとは?

『プリンシプル オブ プログラミング』は、プログラミングにおける設計原則などを 7章・101の原理・原則にまとめた本です。本書が目指す 「最高のコード」とは、次の4つを満たすことだと位置づけています。

  1. 拡張しやすい
  2. ムダが少ない
  3. 読みやすい
  4. 理解しやすい

この4つは昔から大切でしたが、AIがコードを書くようになった今は、むしろ以前より重要になったと感じます。 AIは実装スピードを一気に上げてくれる一方で、読みづらい構造、不要な分岐、責務の混ざったコードまで高速に増やしてしまうことがあるからです。

だから2026年の今、「最高のコード」は単に動くコードではありません。 人が読みやすく、意図を説明しやすく、AIに続きを任せても壊れにくいコードこそが、 これからの実務で本当に強いコードだと考えています。

本書では、前提・原則・思想・視点・習慣・手法・法則という7つの切り口で、 101の原理・原則を整理しています。 もちもちみかん.comのクイズでは、とくに第3章「思想」をさらに6つの節に分け、 「要約 → クイズ → 解説 → もう一度解く、または次の章へ」という 学習のプロセスを回せるように構成しています。

『プリンシプル オブ プログラミング』を1分でざっくり俯瞰する(101の原理・原則まとめへ)

プログラミングクイズ目次

  1. プリンシプル オブ プログラミング|101原則を網羅&コピペ用AIプロンプト9本付き!
  2. 第0章:プリンシプル オブ プログラミングとは?
  3. 第1章:AI時代の「前提」をクイズで速習!
    1. 要約(要点)クイズ
  4. 第2章:AIコードを見抜く「原則」クイズ!
    1. 要約(要点)クイズ
  5. 第3章:AIに差をつける設計「思想」クイズ!
    1. 3-1:AIを導くセオリーをクイズで定着!
      1. 要約(要点)クイズ
    2. 3-2:AI共創の土台、10の設計技法クイズ!
      1. 要約(要点)クイズ
    3. 3-3:AIが苦手な非機能要件クイズ!
      1. 要約(要点)クイズ
    4. 3-4:AIリファクタの軸、7つの設計原理クイズ!
      1. 要約(要点)クイズ
    5. 3-5:AI×普遍の知恵、UNIX思想クイズ!
      1. 要約(要点)クイズ
    6. 3-6:AI時代のミニマリズム、UNIX哲学クイズ!
      1. 要約(要点)クイズ
  6. 第4章:AI駆動で迷わない設計の「視点」クイズ!
    1. 要約(要点)クイズ
  7. 第5章:AIに優しい開発「習慣」クイズ!
    1. 要約(要点)クイズ
  8. 第6章:AIを使いこなす「手法」クイズ!
    1. 要約(要点)クイズ
  9. 第7章:AIでは制御できない「法則」クイズ!
    1. 要約(要点)クイズ
  10. コードレビュー道場(実践クイズ)
    1. #1 DRY/KISS:AIコードをリファクタせよ!
    2. #2 凝集度/結合度:疎結合へリファクタ!
    3. #3 非機能要件:落ちるコードを鍛え直せ!

  1. プログラミング基礎・原則の要点(抜粋)
  2. プログラミング クイズ(抜粋)

  1. ピックアップ・特集記事
  2. 設計原則チートシート
  3. アンチパターン集

  1. よくある質問
  2. 参考文献・出典
  3. 免責事項
  4. このページの著者
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プログラミング原則の要点(抜粋)

クイズを解く前に、まずはAI時代の設計で特に土台になりやすい原則だけを短く整理しておきましょう。 ここでは「単純にする」「重複をなくす」といった王道の原則に加え、AIに誤解されにくい設計へつなげるための用語もあわせて抜粋しています。

要点一覧(抜粋)

  • KISS:必要十分な単純さを保つ原則
  • DRY:知識や処理の重複を減らす原則
  • YAGNI:今いらない機能を先回りで作らない原則
  • SLAP:同じ抽象度で読みやすく揃える原則
  • OCP:安定部分を壊さず拡張しやすくする原則
  • コンテキスト:言葉や処理の意味を決める背景情報
  • 凝集度:1つの部品の中身が1つの目的にまとまっている度合い
  • 結合度:部品どうしがどれだけ強く依存しているかの度合い
  • カプセル化:外から触ってよい範囲を明確にする境界設計

KISS原則とは?

KISSは、必要以上に複雑にせず、今の要件を満たす最小限で分かりやすい形を選ぶ原則です。 AI時代は実装を盛りすぎやすいので、まず単純さを守ることがレビューの起点になります。

▶KISS原則の要点とクイズを見て、AIが複雑にしがちな場面を確認する

DRY原則とは?

DRYは、同じ知識やルールをあちこちに重複させず、1か所で管理できる形に寄せる原則です。 AIで高速に実装すると重複コードも量産されやすいため、特に重要になります。

▶DRY原則の要点とクイズを見て、重複が保守を苦しくする理由を確認する

YAGNI原則とは?

YAGNIは、「たぶん将来使う」を理由に機能を先回り実装しない原則です。 AIは追加提案が得意ですが、不要な拡張はかえって複雑さと保守コストを増やします。

▶YAGNI原則の要点とクイズを見て、“作りすぎ”を防ぐ視点を身につける

SLAP原則とは?

SLAPは、同じ関数やブロックの中で抽象化レベルをそろえ、読みやすく理解しやすい流れを作る原則です。 AIが書いたコードをレビューするときも、抽象度の混在はかなり強い違和感のサインになります。

▶SLAP原則の要点とクイズを見て、読みやすい関数構造の作り方を確認する

OCP原則とは?

OCPは、既存の安定部分を大きく壊さず、拡張で新しい要件に対応しやすくする原則です。 AI時代は修正のスピードが上がる分、変更のたびに土台を崩さない設計がより大切になります。

▶OCP原則の要点とクイズを見て、壊しにくく伸ばしやすい設計を学ぶ

コンテキストとは?

コンテキストは、言葉や処理の意味を決める背景情報です。 AIへの指示でも、仕様書でも、レビューでも、この文脈が不足すると同じ言葉でも解釈がズレやすくなります。

▶コンテキストの意味と、AI時代の「文脈設計」がなぜ重要かをやさしく整理する

凝集度とは?

凝集度は、1つの関数やモジュールの中身が、1つの目的に向かってどれだけ自然にまとまっているかを見る視点です。 高凝集であるほど、AIにも人にも「この部品は何者か」が伝わりやすくなります。

▶凝集度の意味と、AI時代に高凝集が効く理由を図とコードで確認する

結合度とは?

結合度は、部品どうしがどれだけ強く依存しているかを見る視点です。 結合度が高いと、AIに一部修正を頼んだつもりでも、思わぬ場所まで影響が広がりやすくなります。

▶結合度の意味と、疎結合・密結合の違いをAI時代の視点で整理する

カプセル化とは?

カプセル化は、内部実装をむやみに外へ見せず、外部から触ってよい入口を絞る考え方です。 AIに続きを書かせるときも、この境界がはっきりしているほど、壊れにくく安全に進めやすくなります。

▶カプセル化の意味と、AIコードの負債化を防ぐ境界線の引き方を見る

プログラミング クイズ(抜粋)

初心者向けのプログラミング クイズから超基礎を8問ピックアップ(4択)。用語・原則の理解を短時間で確認できます。

KISS原則に基づいた設計判断として最も適切なものはどれか?

  1. A.将来の可能性に備えて拡張機能を今のうちに実装する
  2. B.現在の要件を満たす最もシンプルな方法を選ぶ
  3. C.複雑でも柔軟な抽象化を最初から導入しておく
  4. D.新しいライブラリを試すことを優先してコードに組み込む

答え:B

解説:KISSは「必要最小限を単純に」。将来予測の作り込みや過剰な抽象化は避ける。

DRY原則の本質に最も近い考え方はどれか?

  1. A.似た処理でも都度最適な形に書き換えるべき
  2. B.繰り返す行為を人手で丁寧に管理する
  3. C.可能な限り重複を取り除き、1箇所で管理する
  4. D.あえて重複を残して安全性を担保する

答え:C

解説:DRYは「1つの事実は1箇所だけ」。重複は不整合と保守コスト増の元。

OCPの基本的な設計指針はどれか?

  1. A.すべてのコードは毎回書き直すべきである
  2. B.機能追加のたびに元のコードを直接修正すべきである
  3. C.拡張は許容し、既存コードの修正は極力避けるべきである
  4. D.実装の詳細をコードの先頭に明記すべきである

答え:C

解説:OCPの原則では、コードは新たな要件に「拡張」できるようにしつつ、既存の安定したコードを「修正」しないようにすることが求められる。

YAGNI原則の主な主張として最も適切なものはどれか?

  1. A.将来の要件を先読みして、あらかじめ実装しておくべき
  2. B.実装の拡張性を優先し、複雑でも柔軟性を高めるべき
  3. C.今すぐ必要な機能に限定して、コードを書くべき
  4. D.できるだけ機能を盛り込んで万全を期すべき

答え:C

解説:YAGNIは「今必要でないものは書くな」という原則であり、不要な機能追加はコードを複雑化させ、結果として保守性を損なう原因となる。

PIE原則における「意図を明確に表現するコード」が重要とされる主な理由はどれか?

  1. A.コンピュータに正しく処理させるため
  2. B.テストの自動化を進めるため
  3. C.他の開発者がコードの意図を読み取るため
  4. D.コード量を減らすため

答え:C

解説:PIEは「人にとって読みやすいコードを書く」ことを重視し、読み手が意図を正しく理解できるように、コードを明快に表現することを推奨している。

SLAP原則において「抽象化レベルを統一して書く」ことの主な目的は何か?

  1. A.処理を高速化するため
  2. B.再利用性を高めるため
  3. C.要約性と可読性を両立させるため
  4. D.コードサイズを縮小するため

答え:C

解説:SLAP(抽象化レベルの統一)は、関数やブロックの粒度を揃えることで、全体の構造を理解しやすくし、保守性や可読性を高めることを目的としている。

『割れた窓ガラスの法則』とは、どのような考え方か?

  1. A.小さな問題でも放置すれば大きな問題につながる
  2. B.大きな問題から優先的に修正するべきという考え方
  3. C.窓の設計に注意すべきという建築理論
  4. D.見た目よりも中身を重視するべきという思想

答え:A

解説:小さな乱れを放置すると全体が荒廃するという考え方で、ソフトウェア開発にも適用される。

「驚き最小の原則」において、ユーザーにとって最も重要な設計方針はどれか?

  1. A.インターフェースをなるべく複雑にする
  2. B.利用者の想定外の動作を多用する
  3. C.利用者が予想しやすい挙動にする
  4. D.新しい操作方法を常に導入する

答え:C

解説:「驚き最小の原則」とは、ユーザーが「そう動くと思った通りに動く」ことに価値を置く設計原則である。意外性より予測可能性が重要。

よくある質問(FAQ)

プログラミング クイズとは?
実務で使えるプログラミングの基礎原則を学べる無料のクイズ集です。全12章・毎回10問、全問解説つき。現場で役立つ知識をスキマ時間で効率よく身につけ、目指せ脱初心者!スマホでも利用できます。
プログラミング クイズでは何が学べますか?
KISS・DRY・OCPなどの主要な設計の基礎を3分で学べます。全12章×毎回10問、全問解説つきで、 AIワンポイントや関連用語リンクから用語集へ復習もできます。
何問ありますか?
全736問を収録しており、全12章から章ごとにランダム10問を出題します。
1回あたりの所要時間は3分です。
対象レベルは?
初学者〜中級者向けです。KISS・DRY・OCPやUNIX哲学など、設計の基礎を中心に扱います。
解説はありますか?
全問解説つきです。AIワンポイントや関連用語リンクもあり、間違えた問題を用語集までつなげて復習しやすい構成です。
出題や選択肢の順序は毎回同じですか?
問題も選択肢も毎回シャッフルされます。
ただし表示される選択肢ラベルは A・B・C・D の順で固定です。
遊び方を教えてください
各設問は4択です。答えを選んで「次へ」を押してください。最後にスコアが表示されます。
キーボード操作:上下または左右キーで選択、Enterキーで決定(対応ブラウザのみ)。
途中でやめた場合、進捗は保存されますか?
現在は保存しません。ページを離れると最初からになります。
料金はかかりますか?
無料で利用できます。
スマートフォンやタブレットでも使えますか?
はい。最新の Chrome / Safari / Edge / Firefox での利用を推奨しています。
JavaScript を有効にしてご利用ください。
学習の参考になる関連情報はありますか?
各章には、要点・クイズ・解説に加えて、AI時代の見方を補うAIワンポイントや、 理解を深めるための関連用語リンクも用意しています。クイズで迷った言葉は、そのまま用語集へ進んで、 コンテキスト・結合度・カプセル化などの意味をやさしく復習できます。
参考文献:プリンシプル オブ プログラミング~3年目までに身につけたい一生役立つ101の原理原則~
クイズだけでなく用語も復習できますか?
はい。各クイズページには、考え方の補助になるAIワンポイントや、関連する用語集へのリンクを用意しています。 クイズでつまずいた原則や用語を、そのまま用語集で復習できるので、「解いて終わり」ではなく「意味までつなげて理解する」流れで学べます。
不具合や誤りを見つけました
お手数ですが、お問い合わせフォームからご連絡ください。内容を確認し、順次修正します。
注意事項
本クイズは学習支援を目的としたものであり、正確性・完全性を保証するものではありません。
仕様や内容は予告なく変更される場合があります。

免責事項

本クイズは、プログラミングおよびソフトウェア設計に関する理解を深めることを目的として作成されたものであり、正確性・完全性・最新性を保証するものではありません

本クイズの内容は、一般的な設計原則や哲学的背景に基づいて構成されていますが、すべての現場や状況に適用できるとは限りません

出題内容や解答・解説において、誤りや誤解を招く表現が含まれている可能性があります。あらかじめご了承ください。

本クイズの利用により生じたいかなる損害・損失についても、当方は一切の責任を負いかねます。

問題文・選択肢・解説の内容は予告なく変更・更新される場合があります。

教育・学習・社内研修などに利用される場合は、各自の判断と責任のもとでご活用ください

参考文献・出典

  • プリンシプル オブ プログラミング ~3年目までに身につけたい一生役立つ101の原理原則~
  • 上田 勲(著)/秀和システム/第1版14刷/2025年/ISBN978-4-7980-4614-3

※本ページは学習支援を目的とした要約です。実務適用時は原典もご参照ください。

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もちもちみかん(社内SE)

運営者は、グループ企業向けの業務アプリを要件定義から運用まで担当している社内SEです。PHP・JavaScript・MySQL・CSSを使った実務経験をもとに、一次情報や実際の運用で得た気づきを整理しています。

AIにコードを書かせて終わりではなく、どこで迷ったか・どこを人がレビューすべきかまで含めて、 やさしく噛みくだいてまとめています。

経験:Webアプリ・業務システム

得意:PHP・JavaScript・MySQL・CSS

制作・運用中:フォーム生成基盤クイズ学習プラットフォームhtmx逆引きレシピ

AI時代のエンジニアタイプ診断:CSPF/とろとろみかん

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